シェイクスピアを古典と呼ぶこともあるし。
まあいずれにせよ、凄いですね。
毎日、少なくても30分は読書する。
経営書などの新刊の原書をいち早く読むのが楽しみ。
読み終える前に翻訳本が出ると悔しい (ibid) のだそうです。
でもね、コレ聞いといてよかったかも?っと思った って言うか・・
カリギュラって難しいよ?とか、聞いてたし・・
シェイクスピアと違うからなぁ?なんて思ってたんですけど ほんの少し冷静に観られました(笑)。
明日からはしばし就活モードや 風邪は結局完治してないんだけど・・
まぁ仕方あるまいな。
スーツびしっと着て、まずは朱鷺メッセ その後TOKYOへGOしたのち、 帰ってきたらシェイクスピアのレポート? うーん・・
思ったより大変かもっ? さて三人の欲望むきだしな詐欺師の攻防と、ある狂言誘拐事件。
二つの事件がひょんな事から絡み合い、それぞれが予想外の運命にぶつかる様を描いたクライム・コメディ。
2005年12月公演 所 江古田ストアハウス 作・演出 長内那由多 出演 大澤麻実これを見ると、シェイクスピアに対するイメージがあまり良くなくなる。
アンチ・シェイクスピアの先駆けです。
いや、シェイクスピアは、嫌いなどはないですが、でも、「シェイクスピアが好き」というと、いかにも、シェイクスピアしか知らみんな思いの丈をペンに紙に込めたものです。
「恋はまことに影法師、いくら追っても逃げていく。
こちらが逃げれば追ってきて、こちらが追えば逃げていく」 シェイクスピア! こんな気持ち、とんとご無沙汰でありますが。